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2014-12-05

AfterEffectsでリアルな3DCGを作る!CINEMA4DLITEの使い方

AfterEffectsCC(以下AE)を使い始めて、いろいろ使ってきたけれど
AEの目玉機能ってなんだろうって考えると
やっぱりCINEMA4D LITEが付属している事なんだと思います
それによって、C4Dファイルもネイティブに扱えますしね。
 
しかし立ち上げたはいいけれど
 
日本語化すら分からないという方のために日本語化から使い方を覚えてみましょう
 
 
ss1
 
 
 
まずはAfterEffectsを立ち上げましょう
その次に、CINEMA4D LITEの立ち上げ方は分かりますか?
 
 
右クリックから「新規MAXON CINEMA4Dファイル」を選択して
作成するだけです
 
ss1
 
 
 
CINEMA4D LITEが立ち上がったら、最初は言語が英語のままなので
ここから日本語化を行いましょう!
 
日本語化をするには日本語環境をインストール必要があります
(ここが面倒くさいよね…最初から入っていればいいのに…)
 
上のずらりと並んだメニューから「Help」の「check for updates…」を選択し
アップデートから「Japanese Language Pack」をインストール
 
ss2
 
 
 
 
インストールが終われば、ソフトの再起動が始まり
日本語になっていると思います
 
日本語になっていない場合は
環境設定からLanguageでJapaneseを選べばOK!
 
 
ss3
 
 
 
これで日本語になって使いやすくなると思います〜
 

まとめ

・CINEMA4D LITEを立ち上げるにはAfterEffectsからになる
・CINEMA4D LITEをたちあげたらアップデートを確認
・日本度環境をインストール
・ソフト再起動で日本語化
 
です。
CINEMA4D LITEの詳しい使い方は