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  CINEMA4D Liteとは?

ハイエンド3DCGソフトCINEM4Dの簡易版。他の3Dソフトには真似できない圧倒的な使いやすさと
3DデータをそのままAfter Effectsで読み込むことができるという画期的な特徴がある。

完成映像

CINEMA4D LiteはAfter Effectsから起動しますが、まったく操作方法の異なる別のソフトです。そこで本講座では、起動方法から
日本語化の方法、基本的な使い方やマテリアルの作成などを紹介し、最終的にチュートリアル形式でアニメーションを作成していきます。
CINEMA4D LITEは簡易版とはいってもアニメーションを作る上では十分な機能を持っています。
ソフトの使い方が分からないからと「CINEMA4D Lite」を使うことを諦めるのはまだ早い。この講座で3DCGを作れるようになりましょう。

【講座内容の解説】

01 CINEMA4Dについて

CIENMA4Dとはどういったソフトなのか?どういった現場で使われているか,
またCINEMA4DLiteはどういったソフトなのかを解説。

02 CINEMA4D Liteの起動と環境設定

CINEMA4D LITEの初期設定は英語版のため、日本語化の方法やアップデートの方法、
追加機能を使うための方法やインターフェースの解説。

03 オブジェクトとマテリアルの作成

いよいよ本格的な制作の開始。カメラのタンブル、ドリー、ズームなどの基本操作から
作成したオブジェクトの変更方法、押し出し、マテリアルの作成方法、鏡面反射やフレネル
アルファなど、さまざまなマテリアル設定の変更方法オブジェクトへの適用方法などを解説。

04 アニメーション作成

引き続きマテリアルの作成や、テクスチャのアニメーションの方法、オブジェクトの
アニメーション方法、ライトの作成など、テクニックだけでなく、さまざまなコツを踏まえて紹介。

05 テキストアニメーション

もっともよく使う立体的な文字、3Dのテキストの作成方法、さらにCINEMA4D最強の機能と呼ばれる
MoGraphを使ったアニメーションの方法などを紹介。

06 カメラアニメーション

カメラの作成、アニメーションの方法、Fカーブモードというアニメーションのカーブを
調整する方法などを紹介。
また、CINEMA4D Liteのレンダリング設定やAfter Effectsに戻った際にレンダリングを
軽くする方法なども合わせて紹介。

07 トランジションアニメーション

現在のシーン環境を引き継いだまま、新しくシーンを作成する方法や、チューブオブジェクトを
使ったモデリング、アニメーション、マテリアルの作成、適用方法などを紹介。

08 AfterEffectsとの連携

CINEMA4D Lite のデータを読み込むためのCINEWAREの設定、CINMA4Dで作成したアニメーションと
背景シーンの合成、After Effectsで追加オブジェクト、アニメーションの作成などを紹介。

09 おまけ

CINEMA4D LiteのデータをAfter Effectsに移行させるときのTipsをご紹介。

ダイジェスト映像

講座内容

01 CINEMA4Dについて
02 CINEMA4D Liteの起動と環境設定
03 オブジェクトとマテリアルの作成
04 アニメーション作成
05 テキストアニメーション
06 カメラアニメーション
07 トランジションアニメーション
08 AfterEffectsとの連携
09 おまけ

CINEMA4D講座 CINEMA 4D LITE アニメーション編

After EffectsCC以降対応

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収録時間:1h10mins

価格

¥10,800

※現在はCINEMA4D Lite R16が搭載されていますが。
 講座はR14にて制作されています。最新版への対応状況はR17対応表を参照下さい。

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